成績の上がるスクールIEの個別指導とは?

成績の上がるスクールIEの個別指導とは?

生徒さんはつきっきりで二人まで!だから行き届く指導!伸びる学力!

毎回、同じ講師の完全担任制でつきっきり指導!
指導形式は1対1(PS1) 1対2(PS2) の中から選んでいただけます。授業は90分間、区切られたブースの中で担任の講師が指導します。担当するのはお二人までです。授業中に講師が他のブースに移動したりすることはありません。わからないところはすぐに質問していただけます。

【PS1】講師1:生徒1(小1~高3)

●授業の90分間、ずっと先生が隣に座って、つきっきりで指導をするコースです。
●質問しやすく、自分のペースで授業が進んでいきます。

 

【PS2】講師1:生徒2(小1~高3)

●授業の90分間、ずっと先生が隣に座って、2人の生徒を個々に指導するコースです。
●演習と解説を交互に繰り返すことで、効率的に学習の定着が図れます。

 

個別指導における指導方針

IEでは、予習型授業→家庭での反復練習→学校での授業という3ステップシステムを採用しています。個別授業では、学校の進度より二週間程度早く未完成予習を行い、学校では自発的に授業に参加させる土台を作ります。

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1.IEでの予習
2.家庭での反復練習
3.学校の授業

 

学校の授業が復習になる

先に学習内容を勉強しておけるので、先に頭に入っている状態で学校の授業に取り組めます。
学校の授業を復習として位置づけてしまうことで、学校の授業の理解度を大幅に上げ強制的に復習する機会を作り出すことが出来ます。

1週間の中で一番勉強時間の長い学校で有意義な時間が過ごせる(良い学習循環を生み出している)ようになるのです。
学校の授業を、「わからないまま過ぎていく退屈な時間」から「積極的に参加して理解を深める時間」に変えることができれば、成績アップはほぼ達成されたと言っても過言ではありません。

そのサポートをすることが、IEで予習型授業を行う目的です。

苦手な教科の場合には特に有効で、また復習する習慣のない子にも適しています。

また、ポイントのみを予習することで学校の授業を軽んじてしまう心配もありません。

塾で予習、家庭で反復練習をした後に学校の授業を受ければ、最低3回はその単元を学習できることになります。

授業態度・関心アップ⇒通知表評定を底上げ

学校の通知表は各教科の定期テストだけではなく、授業に対する積極性や授業内容への興味・関心なども評価されています。

この「授業に対する積極性」「授業内容への興味・関心」が重要で、授業中の挙手・発言や先生の授業をきちんと聞いているか…などの授業態度、問題を解くための創意工夫・習性が身に付いているかが鍵となります。

そこで重要になってくるのが予習です。

あらかじめIEで予習授業を行い「わかった」・「できた」状態で学校の授業に臨んだとしましょう。
もうすでに「わかった」・「できた」内容が授業に出てきて、「この問題わかる人~?」と先生が生徒に挙手を求めたら、自信を持って手を挙げたくなりませんか?なぜならもうすでに理解しているのですから当然です。

○○君はいつも手を挙げているね、感心感心。」と積極性をきちんと評価してくれ、最終的には通知表の評定が上がるのです。

家庭学習(宿題)での反復練習で定着させる

宿題は授業で学んだことを完全に定着させるため非常に重要です。

その日学んだことを、家に帰って一人で演習してみる→間違えたら解き直してミスを見つける・・・ こういった作業をしてはじめて、その単元を習得することができるのです。

今までやってきたことを定着させるのが目的のため、日々少しずつ出来る量を出していきます。
また、学習習慣を身につけてもらうため、初回授業で家庭学習を始める時間を決めています。

その時間になったら必ず始めるよう講師からも働きかけます。

ご家庭にも報告書などで連絡させて頂きますので 、自発的に始められるようサポートをお願い致します。

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定期テスト前にさらに復習する時間を確保

塾の通常授業で学校の予習を進めておくことによって、定期テストの2週間前からはテスト予想
範囲まで “ 戻って” 復習することが出来るようになります。

今までの・塾の予習+宿題+学校の授業だけでは、理解が出来ていないことや覚えていない内容を集中的に2週間で仕上げていきます。

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